お盆休みに、父親の還暦旅行で2泊3日の北海道旅行に行ってきました

M-1グランプリの楽しみ方

Author: admin April 2008

M-1グランプリのルールとしてネタ披露順というのがある。決勝は決勝進出者8組+敗者復活戦で勝ちあがった1組で行われるが、決勝1回戦のネタ披露順は、決勝進出者8組については抽選で、そして敗者復活戦勝ちあがり組は9番目にネタ披露を行う事になっている。M-1グランプリ決勝戦におけるひとつの面白みである。
M-1グランプリは7年前に始まったのだが、そのエピソードが興味深い。大会実行委員長は島田紳助なのだが、彼は現在の自分があるのはデビュー当時から8年間続けた漫才があったからだと考えており、その漫才を辞めてしかった罪悪感から、また何か恩返ししたいとの想いからM-1グランプリをはじめたのである
2007年のM-1グランプリについてですが、1000万円をかけた若手漫才の勝ち抜き戦「M-1グランプリ」の決勝が12月23日、ヒルズのテレビ朝日で開催されて、敗者復活戦から勝ち上がったサンドウィッチマンが優勝した!今回予選から参加した芸人は過去最多の4239組だったみたい。

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